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 7月5日 (土)

7月に入り今日で5日
元気ですか?

されど、夏ですね!
月日が早く感じます。
晴れ間の覗く空からは夏の乾いた風が舞い込んでいます。

去年の今頃はNHKホールにいました。
浜省さんのライブからもう1年が経ったのですね

そんな今日は、この曲を思い出し歌いたい
誰も聴いてはいないと思うけど・・・
(笑)

モノクレームの虹

ワイパーも歪む程の雨
青ざめた光の闇に迷い込んで
スピンした車体が
中央分離帯のガードレールかすめてゆく
まるでスローモーション
動かない心

こんな夜には逢いたい 君に抱かれ眠りたい
どんな未来も受け入れる 君がそこにいれば

モノクロの虹のような夢に傷つき
壊れた心を見てきた
再生と死を繰り返し 転がるよ
終りが辿り着くところへ
解放への幻想(ILLUSION) 胸に抱いて

こんな夜には逢いたい 君に抱かれ眠りたい
どんな未来も受け入れる 君がそこにいれば

もう風の声も 世界が軋む音も
刹那の河深くに沈めて 今日を生きる

こんな夜には逢いたい 君に抱かれ眠りたい
どんな未来も受け入れる 君がそこにいれば
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2013.06.14 Walking in the rain
 6月14日 (金)

困ったなぁ・・・
携帯(スマホ)からブログに載せる写真が
横になって投稿されている。
これってどういうこと?
誰か修正法きちんと掲載するやり方教えて~~~!
まったくスマホは・・・
ブツブツ。。。
機械のせいにしている?
(苦笑い)

さて、今日も雨の東京です。
こんな日は気分も優れないですね。
そんな1日にピッタリな浜省さんのこの歌を聴いてください。

Walking in the rain LIVE
Walking in the rain

I'm just walkin' in the rain
口笛吹きながら 襟を立て ずぶ濡れで
I'm just walkin' in the rain

I'm just walkin' in the rain
立ち止まり 何故かと尋ねてもわからない
I'm just walkin' in the rain

どこか陽のあたる場所を
探したけれど 今も見つからない
So I'm just walkin' in the rain
I'm just walkin' in the rain
何もかも 遠ざかる
I'm just walkin' in the rain

時々 誰かの温もり 
慰められて泣きたくなるけれど
But I'm walkin' in the rain
I'm just walkin' in the rain
ひとりきりさ いつだって
I'm just walkin' in the rain
ひとりきりさ いつだって
I'm just walkin' in the rain

2012.08.15 恋は魔法さ
  8月15日 (水)

今日で終戦67年目ですね
改めて、その月日に黙とうを捧げます。

さて、隣国‘韓国’の最近の姿、残念ですね
竹島の問題、オリンピックサッカー
今も彼らの奥底にある日本に対する
戦争の影を今も残していますね

何年前も書きましたが
彼らのスポーツマンシップと言うか
マナーが悪すぎてホント気分を害する時があります。
我慢と謙虚が日本人の美しさ美徳みたいになっていますが
やっぱり怒る時には怒らないと
いつまでも、隣国に舐められ竹島領土や北方領土は
帰ってこないでしょうね

さて、そんな気分を害するオリンピック時期でしたが
バレー女子の銅メダル感動しました。

ライブみたいにみんながみんなと手を取り合い
平和が謳えばもっといい関係良い時代が作れると思うけどね

久々に‘浜省’さんを聴いてください。

君に夢中なんだ・・・

(笑)

恋は魔法さ LIVE立川
恋は魔法さ LIVE広島

夜の海見てたのさ ボンネット腰掛けて
六甲アイランドの埠頭に 車停めてさ
振り向くとドアのところに 彼女が立ってたのさ

「夜風が気持ちいいね。夜景が ほら きれいだね」

Magic in the summer night. 夢のようだった
誰だって 恋に落ちるさ
見つめたら 心 高鳴った いつだって恋は魔法さ

一目で恋したよ 神戸Girl

他愛無い話したのさ
好きなバンドのこととか 野球とか サッカーとか
二人笑い転げてさ
夜明け前 別れる時は 胸がギュッと軋んだよ

「また会えるか?」と訊いたら

「今夜どこか連れ出して…」

Magic in the summer night. 夢のようだった
誰だって 恋に落ちるさ
いつだって ひとりきりだった

「寂しくなかった?」

凍えるくらい…

君に夢中なんだ 神戸Girl

「涙なんて似合わないよ。ちょっとシャイな神戸Boy」

Magic in the summer night. 夢のようだった
誰だって 恋に落ちるさ
見つめたら 心 高鳴った いつだって恋は魔法さ
君に夢中なんだ ‘東京Girl’
Magic in the summer night…
2011.08.15 家路
  8月15日 (月)

元気ですか?

本日8月15日は終戦記念日ですね
もちろん、当時生きていた訳ではありませんが
あの傷ましい太平洋戦争から66年経っています。

当時の映像や話を聞くたび
復興・現在・過去・平和
今の日本は、何を学び何処へ行こうとしているか
分かりませんね

さて、
そんな毎日な日常ばかりではありませんが
たまには、夜風に吹かれて
ビールでも飲んでね、錆びれた弦を直してギターを持って
歌いたくなるときもあります。

12年前、LET SUMMER Rock'99 浜省さんのライブに参加していました。
もしかしたら、この映像に僕が映っているかも
(笑)

家路LIVE99’

青く沈んだ夕闇に浮かぶ街を見おろし
この人生が 何処へ‘RYU'を導くのか尋ねてみる
手に入れた形あるもの やがて失うのに
人はそれを夢と名づけ 迷いの中さまよう

そして孤独なエゴは愛という名のもとに
俺を上と下に引き裂いた
だけど今でも信じている
心のすべてを奪い去るような真実の愛

悲しみ果てしなく 風は夜毎冷たく
人は去り人は来る でも気付けば
道標もない道に一人

そして夜が明けたら また生きてくために
生活(くらし)を背負って 歩き出す
疲れた体 次第に何も
聞こえなくなる 感じなくなる だけど

どんなに遠くても たどり着いてみせる
石のような孤独を道連れに
空とこの道 出会う場所に

青く沈んだ夕闇に 浮かぶ街を見おろし

どんなに遠くても たどり着いてみせる
時の狭間にいつの日か
魂を解き放って

どんなに遠くても たどり着いてみせる
石のような孤独を道連れに
空とこの道 出会う‘RYU ROAD'(場所)に


浜省さんは、曲の終わりにこう語ります。

「今度は、俺達がみんなの街へ行きます
 再会の時を楽しみにしています
 それまで、元気で頑張って・・・」
2010.08.07 花火
    8月9日 (月)

蒸し暑い日が続きますね
今年の夏は異常に暑く感じます。

今日は65年前に長崎に原爆が落とされた日です。
原爆というとどうも広島のイメージがありますが
長崎に被爆されたというのも忘れてはいけない現実です。

もし僕が当時その場にいたら
どうでしょう生き続けていけただろうか?
そう考えると原爆その物が怖い物だし無くさなければいけない物ですよね。

夏の風物詩・・・

原爆・スイカ・風鈴・海水浴・甲子園・カブトムシ・怪談
おばあちゃんの家・終戦記念日・ビアガーデン・サザン・水着の美女・・・

そして、花火。

各地に綺麗な花火が上がる夜空
みんなは何処で今年の花火を見てるかな?

そんな今日はみんなへ
浜省さんの名曲を!


花火LIVE


娘はもう二十歳に 恋人もいる年頃
下の子はサッカー好きの男の子で 次の春には高校
あの日 すぐに帰るつもりで 車を車庫から出して
アクセル踏み込んだ
すぐに帰るつもりで 家を出て
もう5度目の 夏の夜空に 花火

暮らしには困らぬように 稼ぎはすべて送った
今でも部屋には 幼いままの子供の写真
何故か すぐに帰るつもりで 車を車庫から出して
アクセル踏み込んだ
すぐに帰るつもりで 家を出て
5度目の 夏の夜空に 花火

これが‘RYU'の物語
君の心 失っても 隠せない

二人 河のほとりを歩く 人波に押されて
はぐれないように 強く 指と指からませて

見上げれば 涙で滲んだ 夏の夜空に 花火

夏の夜空に 花火
2010.01.23 演奏旅行
     1月23日 (土)


昨年の夏頃からお酒の量が増えてきた‘RYU’です。
やばいねぇ~お腹が少し気になりだして来ました。
ダイエットを考えないと・・・
だって、ほら 僕は‘R&Rシンガー’だから!
(笑)

最近はあまり歌ってないね
レコードもテレビも聞かない日も多くありました。

でもたまには元気出して
歌いたい時がある。そこに君がいるから
聞いてくれる?


演奏旅行 LIVE

 眠れぬ夜が続くよホテルの
 固いベットの上で
 これで7杯目水割りバーボン
 窓の外はどしゃ降り

 ‘RYU’は ただのR&Rシンガー
 君(プログのみんな)のグッドバイブレーション
 それだけが頼り
 このショーももうすぐフィナーレ
 今日も流れてく・・・

 煙草と週間誌の演奏旅行は
 僕に似合いの旅さ
 だけど時には寂しくなるんだ
 見知らぬ街角で

 ‘RYU’は ただのR&Rシンガー
 君(プログのみんな)のグッドバイブレーション
 それだけが頼り
 このショーももうすぐフィナーレ
 今日も流れてく・・・

 ねぇ 君は笑ってるけど
 僕には見えるよ君の涙・・・

 ‘RYU’はただの‘短編小説家’
 君(プログのみんな)のグッドバイブレーション
 それだけが頼り
 このショーももうすぐフィナーレ
 今日も流れてく・・・

今年、初の歌声は 君に届いたかな?
2009.08.31 夏の終わり
  8月31日 (月)

元気ですか?

相変わらず更新も返事も訪問も出来ず 
すいません。

心配してくれてありがとう。叱咤・檄等のコメントを読むと
ホント嬉しくて、涙が出る想いで読んでいます。

相変わらず調子が出ないまま、今日を過していますが
悪い事がずっと続く訳じゃないから
それを信じて、今はじっと耐えている状況です。
そうそう、民主党が圧勝しましたね
政権も変わり少しは何かが変わるかな?

さて、今日紹介する曲は
絶不調の僕にピッタリで・・・
(苦笑い)

予断ですが、この曲を作った頃の浜省さんは
当時、引退も考えるほど‘ダウン’していた状態だったそうです。
くしくも40歳頃の話。
そう、僕も今年で40歳ね・・・・・・

そんな、今日は・・・

夏の終わり

‘サンディエゴフリーウェイ’を南へ走ってる
国境線越えたら砂埃舞う‘メキシコ’
夏の終わりの乾いた風が窓から
RYUの口笛吹き飛ばす
 
woo フロントガラスに
woo テキーラサンライズ

もう誰の心も引き裂くことなんてない
この車もギターも売り払い海辺の町
潮風と波の音を枕にひとり暮らそう

ギター抱きしめて眠ったあの頃
貧しさと憧れの中 夢見た ‘Rock & Roll Star’
キャンパスを中退(ドロップアウト)して長い旅に出た
果てしなく続く "RYU ROAD"

woo 流星のような
woo 幾千もの夜

愛してくれた人 打ちのめす程傷つけた
汚れた悲しいメロディー身を切るように繰り返す
拍手とスポットライトと報われぬ涙の陰で
 
もう誰の心も引き裂くことなんてない
手に入れたものみんな失ったって構わない
残された僅かな時間静かにひとり暮らそう
 
潮風と波の音を枕にひとり暮らそう
2009.06.02 紫陽花のうた
   6月2日 (火)

6月と言うと雨季と紫陽花だね
庭先に咲いている紫陽花も綺麗だよね
でも、道端に何気なく咲いていて
雨に濡れている紫陽花を見ると
何故か淋しくなるなぁ・・・

みんなの街に咲いている
紫陽花は綺麗かな?

その紫陽花をみんなの顔色を浮かべて・・・
浜省さんの名曲をギターを持って歌おう!

僕が歌う浜省さんの歌、君の街に届くかな?


紫陽花のうた


六月の 雨の雫
紫陽花の花 北鎌倉
横須賀線のプラットホームに君と・・・
静かな 静かな雨の午後
微かな 微かな木々の声
何も奪わずに
何も求めず
君を愛したいと願う

誰にも話せない恋だから
誰にもゆずれない恋だから
すべてを与えて
何も求めぬ
君と暮らしたいと願う

渋滞の海岸通り
そぼ降る雨に煙る江ノ島
水平線に 頬づえつく君の
愛しい横顔

I'll give you my heart. (RYUは、あなたに僕の心を与えます)
I'll give you my soul.  (RYUは、あなたに僕の魂を与えます)
Stay with me forever. (永遠にRYUの所にとどまってください)

I'll give you may heart. (RYUは、あなたに僕の心を与えます)
I'll give you my soul.  (RYUは、あなたに僕の魂を与えます)
We can be together.  (我々は、一緒にいることができます)

So close and sofar   ( それで、終わりとソファー )
Every time when we touch each other.(我々が互いに触れる時代ごと)


どうだろう?届いたかな?
(笑)
     2月11日 (水)

元気ですか?
久し振りに『RYU ROAD』 に帰ってきてます。
久し振りで、心配していた人とかいるかな?
あまりいないかな?
(笑)

さて、月日の流れは早いもので・・・
最近は更新も
みんなの所もなかなか訪れる機会が少ないのですが
そんなお詫びを・・・・・・・
新年とはもう言えない2月ですが
2009年、第1弾に歌う歌は
ギターを持って みんなを‘石田ゆり子’と 思い浮かべながら・・・
 

君に捧げるラブソング

 もう行かなきゃと手を振る
 君の後姿を見送って
 ここで強く生きてく

 季節はずれの 台風顔負けの
 低気圧が 窓や屋根に
 雨をたたきつけて 荒れ狂ってる

 ベットルームに 目を覚ました
 君が居るような 気がしてさ
 思わず名前を呼びそうになる

 目を閉じれば君がいる
 この‘RYU ROAD’にも 想い出と呼ぶには
 せつなくて リアルすぎて
 ふいに胸がつまる

 泣かないでと笑ってる
 君が見守っていてくれるから
 ここで強く生きてく

 ほこりかぶった アルバム取り出して
 ページめくる 出逢った頃の
 まだ少女のような 君の写真

 あたえられた 時の中を
 精一杯生きた君
 いつでも  家族の港だった

 目を閉じれば君がいる
 長く暮らしたこの街の全てを
 季節の中 過ぎた日々が
 今、永遠になる

 泣かないでと笑ってる
 君が見守っていてくれるから
 ここで強く生きてく

 雨音が静かになり
 訪れる朝の気配が
 別れの時を告げる

 「もう行かなきゃ・・・」と手を振る
 君の後姿を見送って
 ここで強く生きてく

 目を閉じれば君がいる
 どの部屋にも・・・思い出と呼ぶには切なくて 
 リアル過ぎてふいに胸がつまる
 「・・・泣かないで」と笑ってる
 君が見守っていてくれるから
 ここで強く生きてく

 ここで RYUは 生きてく・・・・・
2008.08.15 勝利への道
    8月15日 (金)

今日は、終戦記念日ですね
1945年から数えて63年。
終戦記念日はお盆にあたることから、
死者の魂を追憶し供養すべき日として、
日本人の意識のなかに根付いていますね。
今日ぐらいは、
心の中で先祖や亡くなった人を思い
冥福を祈っても良い日ではないでしょうか。

さて、毎年書いていますが
(笑)
8月15日といえば僕の中ではもうひとつ
浜省さんのライブ
‘LET SUMMER ROCK!’99’が開催された日。
今から9年前ですね~
今も僕の中でライブの映像が蘇ります。
前日の大雨が嘘だったかのような
青空の中、歌っていました。

あの頃の感動をもう一度!聴いてくれる?

『RYUには車とギター お前には日のような情熱・・・』

勝利への道

 俺には車とギター
 お前には日のような情熱
 汗ばむ夏の舗道で
 出逢った火花散して
 死んだ様な町を拒み続け
 まるでストレンジャー
 いつもストレンジャー
 誰からも受け入れられずに
 Baby  髪をほどいて
 今夜むかえてくれ
 スーツ・ケース 愛だけ詰めて待っててくれ

 親父は 16才の時から
 町はずれの 工場で
 背中 痛めながら
 働き続けてきた
 繰り返す口ぐせはいつも
 “おれの様な…おれの様な人生を
 お前は選ぶな”
 Baby  髪をほどいて
 今夜むかえてくれ
 残されたチャンスをおれに賭けてくれ

 あきらめてた 二人出逢うまでは
 明日への明日へのドアどこにも
 見つけ出せないで
 Baby  髪をほどいて今夜むかえてくれ
 投げ出した計画をもう一度集めて

 髪をほどいて
 今夜むかえてくれ
 勝利への道を RYUと走ってくれ

さて、今日も
真夏の青空の中、君に届いただろうか?
2008.06.15 I am a father
    6月15日 (日)

あの痛ましい‘秋葉原事件’から1週間が経ちましたね
今も悲惨な映像等を観ると
亡くなった人の命の儚さ 犯人の事件への動機
この事件の根本は何だろうと考えてしまいますね。

さて、今日は『父の日』ですね
最近、お父さんはと言うと立場が弱くなった人が多いですね
お小遣い・風貌・加齢臭・・・・・・(笑)

まぁ、嫁さん・お子さんに頭が上がらない‘パパ’も多いと思うけど
たまには大きな声で憂さ晴らしに
ビールでも飲みながら歌ってみない?

OK?ワン・ツ・スリー・・・・・

I am a father(LIVE)
I am father(短編映画)
 
 額が床に付くくらい
 頭を下げ毎日働いてる
 家族の明日案じて子供達に未来を託して、
 傷ついてる暇なんか無い 前だけ見て進む

 スーパーマンじゃない、ヒーローでもない
 疲れたどり着いた家窓の明かりまるでダイヤモンド
 I am a father

 テレビニュース観る度に
 子供達が巻き込まれた事件。
 ドアの外すぐそこまで近づいてること感じて眠れない。
 嘆いてる暇なんか無い 命がけで守る

 チャンピオンじゃない、リーダーでもない
 妻と今日一日を無事に過ごせたことを祈ってる
 I am a father

 子供が幼く尋ねる「何故人は殺し合うの?」
 抱き寄せ命の儚さに熱くなる胸の奥
 迷ってる暇なんか無い 選んだ道進む

 ムービースターじゃない、ロックスターでもない
 明日は今日よりも良い日になることを信じてる
 I am a father

 かつて夢見る少年だった
 この‘RYU’も今ではFather・・・・・

どう?お父さんたち負けてない?
(笑)

2008.05.18 5月病
     5月18日 (日)

おやすみを貰ってました。
何をしていたかとじゃなく
そう、毎年恒例の5月病だね・・・・・

時々、立ち止まりたくもある時がある。
心配してくれている人も
毎日のように覗いてくれている人もいるね
嬉しくもあり ありがとう。

意味深な短編『遠くへ』を書いたから心配した人もいますね
大丈夫、本当に遠くへは行きませんよ!
それと、不思議とプログを辞めることなんて
今のところ考えていません。
帰るところはここだけかな?

思うことは、浜省さんの名曲から 

光と影の季節

みんなに届くかな?

『君に逢いたくて 戻って来たよ・・・』
   5月5日 (月)

本日はこどもの日ですね
こちらの天気が今ひとつで出掛けるのを止めましたが
みなさんは如何お過ごしですか?

僕の住む町は、隣町に米軍キャンプがあります。
そう‘横田基地’ね。
今日も大きな軍用機等が飛んでいます。
どこへ飛んでいるのか
遥か‘アメリカ’まで飛んでいるのかどうかは判らないけど
昔憧れていた、アメリカ。
今もアメリカの匂いを感じる福生で・・・・・・

そう、今夜は、‘浜省’さんのこの歌を紹介したい。

いつかもうすぐ

あの娘は 米軍キャンプのそばにある 
 小さな店で働いてた
 僕らは約束した この町出ようねと
 いつか いつか もうすぐ

 あの頃僕は まだ18で 望めば 
 すべてが 叶うと信じてた
 あの娘の荒れた手を 見るたび つぶやいた
 いつか いつか もうすぐ

 どうしてRYU(僕)を 待ってくれなかったの? 
 こうして今 迎えに来たのに・・・・・・
 あの娘は 青い目の若い兵隊と 
 5月に行っちまった カリフォニア
 今でもこの町で 一人つぶやいてる
 いつか いつか もうすぐ

 どうしてRYU(僕)を 待ってくれなかったの? 
 こうして今 迎えに来たのに・・・・・・
 あの娘は 青い目の若い兵隊と 
 5月に行っちまった カリフォニア
 今でもこの町で 一人つぶやいてる
 いつか いつか もうすぐ

 いつか いつか もうすぐ

18歳ぐらいに帰りたい‘RYU’でした。
(笑)
2008.04.02 青空のゆくえ
    4月2日 (水)

ジャイアンツ今日も負けましたね
ついに開幕5連敗・・・
あの大型補強は何だったの?って言うぐらいですね。
(笑)

やっぱりジャイアンツの‘金権野球’は良くないぞと言う
野球の神様の天の声かも知れませんね!
(爆)

さて、本日は浜省さんのライブDVDが発売される日ですね
『ON THE ROAD 2005-2007“My First Love”』 
今だ手元に発送されてきてませんが
(苦笑い)
おそらく週末に観れそうなので楽しみです。


そんな今日は・・・
若い女性とか男性とかがどれだけ読んでくれているかは
判らないけど・・・
僕ぐらいの年齢になってくると
色々と恋愛も億劫になってくる。
そんな、僕を含めた人たちへ こんな思いかな?
心を込めて歌おうかな!

浜省さんの名曲を! 

青空のゆくえ

もう無邪気な恋に落ちるには 二人若くない 
何度かつまずき
愛の始まりも 終わりも知りすぎてるから
(RYUは)゛君が欲しいよ″と言い出せないでいるよ

Cry over you. 
夕暮れの砂浜を歩く 二人の足跡も 満ち潮に消されて見えない
いつか恋の魔法がとける日が来るとしても 引き返すには遅く 
I'm fallin' for you.

もう夢見てたような未来(Rock Star)が来るとは思えない
悲しいけれど・・・
そっと時計の針を 二人出逢った夜に 
止めてしまおう 永遠の一秒前に

Cry over you. 
もう一人で 生きてゆく強さ失うことを恐れず
君の広げた 胸の中に飛び込む
いつか二人 別々の道を歩き始めても
引き返すには遅く I'm fallin' for you.

Cry over you.
真夜中に目覚めても君の温もり傍に感じる
生きてくことが こんなにもたやすい

たとえ君を失って 一人さまようとしても 
引き返すには遅く I'm fallin' for you.
引き返すには遅く I'm fallin' for you

どう?春風に乗って届いたかな?
   3月17日 (月)

ただいま、Yahoo!動画で
浜省さんのスペシャルライブが無料で観れます。
そう昨年まで行われていたツアー

 ‘My First Love’

その中の、DVDで発売される曲の中から
数曲観ることが出来ます。

お勧めは、曲の途中で終わってしまうが
やはりこの歌が凄い!

『光と影の季節』

先ほど映像を観ましたが鳥肌が立ちましたな~
何かこう、感無量というか・・・
LIVEに参加できなかった分
余計にそう思ったのでしょう。

4月2日には、待望のツアーDVD
『ON THE ROAD 2005-2007“My First Love”』 が発売されます。
これまた楽しみであり
へそくり?いいや、お金がなくなるなぁ~~
(笑)
     2月12日 (火)

家出をしたことがある。
小学生5年生ぐらいの頃
意味もなく ただ街を歩いた事がある。

ふっと、その時の事を思い出す。

あてもなく暗闇の中、よく口ずさんで唄っていた。
どんな歌を唄っていたのかは忘れたけど
おそらく当時のテレビやラジオから流れていた歌謡曲だろう。
今も昔もひとりで、物事を考えたり空想ごと
歌が好きなのはその頃の影響がある。

誰にもひとりになりたい時があるだろう?
家に真っ直ぐ帰りたくない夜もあるだろう?
誰もが悩みや悲しみを背負って生きている。

時々、意味もなく大声で叫んだり歌いたい時がある。
そんな夜があってもいい。
その時に、素敵な音楽があれば
直良い。

車の中で歌っていた歌が・・・・・・・

  
    セットリスト  

 ① 光と影の季節
 ② HELLO ROCK&ROLL CITY
 ③ WALKING IN THE RAIN (LIVEバージョン)
 ④ いつかもうすぐ (LIVEバージョン)
 ⑤ 演奏旅行 (LIVEバージョン)
 ⑥ 愛という名のもとに
 ⑦ 悲しみは雪のように
 ⑧ 終わりなき疾走
 ⑨ 初恋 
 ⑩ 家路
 ⑪ 青空のゆくえ
 ⑫ J・BOY
 ⑬ ラストダンス (LIVEバージョン)
                        ALL SONGS 浜田省吾
   1月8日 (火)

時々意味も無く
ただ、歌だけを聴いていたい時がある。
誰の歌でもいい訳じゃ無いけど
何十回、何千回、何万回、聴いても良い歌がある。
君にとって、どんな歌が心から響き
そして癒されるのだろうか?

そんな今日は・・・・・

ひとり寂しい夜
今日も一日疲れた体
誰にも言えない想い

どれも、かき混ぜながら・・・

‘浜省’さんの名曲を
心を込めてギターを持って歌おうかのう!
聴いてくれる?

悲しみは雪のように

 君の肩に悲しみが
 雪のように積もる夜には
 心の底から 誰かを
 愛することが出来るはず
 孤独で 君のからっぽの
 そのグラスを満たさないで

 誰もが 泣いてる(I'm crying for you)
 涙を人には見せずに(You're crying for him)
 誰もが 愛する人の前を(He's crying for her)
 気付かずに通り過ぎてく(She's crying for me)

 君は怒りの中で
 子供の頃を生きてきたね
 でも時には 誰かを
 許すことも覚えて欲しい
 泣いてもいい 恥ることなく

 ‘RYU’(俺)も独り 泣いたよ

 誰もが 泣いてる(I'm crying for you)
 涙を人には見せずに(You're crying for him)
 誰もが 愛する人の前を(He's crying for her)
 気付かずに通り過ぎてく(She's crying for me)

 君の幻想 時の中で
 壊れるまで 抱きしめるがいい

 誰もが 泣いてる(I'm crying for you)
 涙を人には見せずに(You're crying for him)
 誰もが 愛する人の前を(He's crying for her)
 気付かずに通り過ぎてく(She's crying for me)

 悲しみが雪のように 積もる夜に・・・・・


今年の初歌は、
どう、みんなに届いただろうか?
   11月28日 (水)

‘My First Love is Rock’n Roll’

浜省さんのツアータイトル。
良い響きだね~
うん、好きだなこういうタイトル名!

さて、そんな浜省さんの今年のライブも
(昨年から109回)
昨日の山形県酒田公演で終了しました。
今年も昨年も結局は一度も‘Live’に参加出来ませんでしたが
心で一緒になり歌っておりました(笑)

えっ~浜省さんと言えば
あまりメディアに出てこないし
ニュース話題になる事も少ないですね
来年は恐らく、DVD‘Live’の編集・新しいアルバムの準備で
ツアーは無しかな?
判りませんがファンのひとりとしては
気になる事ですよね。


さてさて、年末近くになり仕事が忙しくなりました。
(‘短編’も書けないほど・・・・・・)
なかなかどうして、
更新もみんなの所もゆっくり訪れる事も出来ないこともありますが
何よりも体調には十分気をつけて!

では、また。      
  
               AM 2時25分    軽い風邪をひいている RYU           
  11月7日 (水)

2択アンケート、投票をしてくれた方々
どうもありがとう!
RYUちゃんのイメージは?
‘浜省’さんに選ばれていましたね
まぁ、尊敬する人でもあり勝手に師匠でもあるし
生き方というのかな?そういうものも好きだし嬉しいね!

そうそう、永ちゃんの方にも6票入っていたね
どちらかと言えば本当のイメージはこちらの方が強いかも!
この間も『‘RYU’さんてヤンキーでした?』
『‘YAZAWA’の歌とか似合いますよね』ってお客さんに言われました。
(爆)

さて、今日はそんな投票してくれた方々に感謝して
‘浜省’さんの歌の中で1番好きなこの歌を
ギターを持って歌おうかな!
始めてこの歌を聴いたとき15歳ぐらいだったと思う。
今も昔のまま、変わらぬ僕のままで・・・・・・

AMERICA

ロスから サンフランシスコへ 続くフリーウェイを
おれ達ヒッチハイクした
1984年 [ナインティーンエイティーフォー]
あの娘はダンサー
ニューヨークで 踊る日を夢見てた
おれは ただ 東京から逃れたかった
We were lookin’for AMERICA
映画の中の アメリカン・ドリーム[アメリカン・ドリーム]
今も AMERICA
あの娘 の 輝いてた瞳 想い出す

煙草も缶のビールも 寂しさという愛も
モーテルのきしむ ベッドの上で分け合った
窓に流れるヘッドライト
ラジオからロックン・ロール
“もっと強く抱いて”と震えてた あの娘
We were lookin’for AMERICA
映画の中の アメリカン・ドリーム[アメリカン・ドリーム]
今も AMERICA
あの娘の 輝いてた瞳 想い出す

ショーウィンドゥウに映った
黒い目をした RYU(J.BOY)
帰る故郷を見失って…

We were lookin’for AMERICA
映画の中の アメリカン・ドリーム
[アメリカン・ドリーム]
今も AMERICA
あの娘の 輝いていた瞳 想い出す[Lookin’for AMERICA]

We were just lookin’for“AMERICA”
We were lookin’for AMERICA
We were lookin’for AMERICA
We were lookin’for AMERICA


今も、アメリカに行きたくて
ロサンゼルス・サンフランシスコに憧れている‘RYU’でした。
2007.10.15 EDGE OF THE KNIFE
    10月15日 (月)

‘青春’って言葉はあまり使わないんだけど
古臭いからさぁ(笑)
でも、時々これが青春だったんじゃないかと思う時があるよね?

10代・20代といろんな恋をしたり
夢を描いたり何かに夢中になったり
今も好きな人が夢の中に出てきたりとか・・・・

みんなはどんな青春時代を過していたのかな?

そんな今宵は、久々に‘浜省’さんの
この歌を
心込めて歌ったろうかのう!
 
EDGE OF THE KNIFE  

  真夜中のハイスクール
  金網こえて プールで 泳いだね
  水着も着けずに

  濡れた君の髪
  月のあかりに 青く揺れて
  息を飲む程 Sexy

  水面に浮んで
  絡めた指と指 二人の上に
  こぼれて落ちそうな星空

  水の跳ねる音
  甘い息づかい
  今も 聞こえるよ
  ‘Tonight I miss so much’

  誰もが二人を
  若すぎると言った
  まるで ナイフのエッジを
  歩いてるようだと

  一秒だって
  離れているのが
  辛くて せつなくて
  別れた あの夏
  今も
  ‘Tonight Ryu miss you so much’

  (今夜、リュウがそれほどあなたがいなくて寂しいです)
2007.08.15 語り継ぐこと
    8月15日 (水)

今年も‘浜省’さんのライブに行った、思い出
8年前の『LET SUMMER ROCK!’99』の話でもしようかのう
毎年書いているけど・・・・・
(笑)

早いものだね、もうあのライブから8年が経ちました。
今もこう、色々と思い出す事が多いんだけど
昨年は『AMERICA』の話を書いたけど
今年は、こんな話でも・・・

『サイドシードの影』を歌った後かな?
前だったか忘れたけど
‘浜省’さんはこんな事を言っておりました。

‘あと15~16年して、
 今うしろで遊んでいる子供たちが大きくなって、
 君たちが言うんだよ。
 「お前、1999年の夏、浜田省吾の野外コンサート、
  昭和記念公園行ったの覚えてるか?」
 そうすると子供が「覚えてね~よ、オヤジィ」
 「お父ちゃんとお母ちゃんが大好きだった浜田省吾の音楽、
  お前は好きじゃないのか?」
 「好きも嫌いもさあ・・・古いもん!」とか、
 言われちゃう時代が来るのかなぁ、と(笑)


月日が流れるのは早いね
人や時代には色んなドラマがある。
うん、俺も今も古い側の人間なんだけど
(爆)
まぁ、何を言いたいかって言うと

  『語り継ぐこと』

今日は『終戦記念日』だよね?
戦争にしてもライブにしても
色んな事があるにせよ、我々の世代
次の世代の子も
話がチョッと強引かも知れないけど
今日という日を語り継いでもらいたいなぁと。
2007.07.08 一途と唯一
    7月8日 (日)

日曜の夜、みんなはいかがお過ごしですか?
天気はイマイチでしたが
既にクーラーから離れならない暮らしを送っています。
みんはどう?
夏は苦手だ(笑)


・・・あとがき・・・

どう、読んでくれましたか?
短編小説『君だけが ONE AND ONLY』
どうだったのかな?

今回はコメント等にありましたが
七夕の季節にぴったりな物語を書けたよね?
何となくだけど
(笑)
七夕と言えばやっぱり‘一途’な思いがあるよね
織姫と彦星が逢える日でもあるし
そんな思いを浮かべながら
‘ONE AND ONLY’(唯一)を書きました。

さて、今回のサブタイトルになっている
『ONE AND ONLY』ですが
この間調べたら16年ぐらい前
尊敬する‘浜省’さんのツアータイトルの
名前だったのですね
奇遇だなぁ~感性が似ているのかな?
(比べようがありませんが・・・)爆

そんな16年前と言えば
僕は22歳ぐらいですね
その頃に戻れたらどんな人生歩めるかな?
今と違って違った人生を歩めるのにね~~~~

でも、どんな時代でも
されとて間違いなく
運命のように
導かれる人とは

‘ONE AND ONLY’だよね!
2007.05.22 光と影の季節
   5月22日 (火)

お休みを頂いておりました。
みなさん元気ですか?
休んでいる間、覗いてくれた方、コメントをくれた方々
どうもありがとう!

何だろう・・・状態や気分は5月病かな?
どうも、毎年5月は良いことがない(苦笑い)
まぁ、いい訳や誰かの事を
どうのこうと言っても仕方がないしね!
まぁ、どんなことがあっても
それでも数日が経ちパソコンの前に立つと
書きたいことがたくさんある。

そう ‘みんなに逢いたくて’・・・

だから、今日は
僕の思いが伝っているような
この(浜省)歌を 心を込めて歌いたい。


   やけつく砂漠で見上げた太陽
   綺麗な街 見とれて迷い込んだ路地
   果てなく続いている
   フリーウェイ(RYU ROAD )の彼方
   荒れ狂う海を越えて目指した港
   
    ‘光と影 興奮と失意’
  
   でも どんな時にも想うことは ただ・・・
   君に逢いたくて戻ってきたよ
   長い旅路の果てに見つけた絆

   静かな雪原に沈んでく夕日
   大都市 汗ばむ午後 鄙びたホテル
   谷間に架かる橋 屋根を渡る風
   優しい一夜だけの湿った肌
   
    ‘光と影 過ちと償い’
  
   でも どんな時にも想うことは ただ・・・
   君に逢いたくて戻ってきたよ
   長い旅路の果てに見つけた絆

    
    ‘光と影 栄光と挫折’
  
   でも どんな時にも想うことは ただ・・・
   (RYU)は 君に逢いたくて戻ってきたよ
   長い旅路の果てに見つけた絆
  
    長い旅の途上で 夢見た季節

 

どうだろう?
みんなに歌声は届いただろうか?
2007.05.01 星の指輪
     5月1日 (火)

毎日色んな事がありますね
日々が誰も良いことばっかりではない。
いつも思うんだけど
誰もが毎日と戦っている。
その中、誰かが何かに傷つき悩み事を抱えても
僕は何ひとつ助けてあげる事ができない。
でも、少しでも『RYU ROAD』で癒され
喜びを得られるなら
今日も書き続け歌い続けるだけ

そんな今日は、
いつも奥さんや恋人に頭が上がらない男性の為や
GW独りぼっちの誰かの為 
いつか帰ってくると信じている誰かの為に
‘浜省’さんの甘いバラードを心を込めて・・・
ギターを取り出して歌ちゃろうかのう!!
(譜面はチョイくずしながら・・・・・)

星の指輪
  
  髪をとかし 化粧して 一番好きな服を着て
  子供達お袋にあずけて出かけよう今夜
  歩こう 雨上がりの街 踊ろう 夜が明けるまで
  ほら誰もが振りかえるよ 君のことを
  今も変わらず俺(RYUは) 君に恋してる
  ねぇ、 一番きれいな君を 知ってるから・・・

  若い頃の 計画なんて もう思い出せない
  忙しいだけの仕事に 追われているうちに
  時には貧しさの中 夢見る心捨てたけど
  君がいなきゃ たとえ全て手にしても
  うつろで孤独な日々が続くだけさ
  ねぇ、 一番大事なもの 気付いたから・・・


  贈ろう夜明け前の空に 輝く星を指輪にして
  ほら誰もが振りかえるよ 君のことを
  今も変わらず俺 君に恋してる
  ねぇ、 一番きれいな君を 知ってるから・・・

  ほら誰もが振りかえるよ 君のことを
  今も変わらず俺(RYUは)君に恋してる


さて、顔を真っ赤にしながら歌ったけど
ちゃんと届いたかな?
2007.02.12 19のままさ
     2月12日 (月)

3連休の人が多かったかな?
今日も一日が終わろうとしてますね
東京は今日も快晴で、健やかな一日でした。
みんなは、そんな連休は多いに楽しんだかな?

さて、そんな連休の終わりの夜に
ひとり寂しく夜を過している人
連休なのに、何処も連れってくれなかった人や
彼氏と些細な事で喧嘩をしてしまった人や
昔の恋を今だ忘れられない人の為に
春らしい?僕の好きな‘浜省さん’のこの歌を
ギターを取り出して歌ったろうか!

(みんながいつ読んでくれているか分からないけど・・・)笑
 
19のままさ

  予備校の湿っぽい廊下で
  あの娘を見つけた
  放課後の図書館のロビーで
  思い切って声をかけた
  夏が終わる頃には
  もう二人 すり切れたスニーカーはいて
  恋を追いかけてた

  いつまでも忘れない
  今でも目をこうして閉じれば19のままさ
  でも僕等 もう二度と
  あの日のきらめき この腕に取り戻せない

  受験日は そこまで来てるのに
  何も手につかず
  二人でいると せつなくて
  理由もなく喧嘩ばかり
  春になれば すべてうまくゆくさと
  別れたよ 映画の後 クリスマスの夜

  いつまでも忘れない
  今でも目をこうして閉じれば19のままさ
  でも僕等 もう二度と
  あの日のきらめき この腕に取り戻せない

  今もあの娘 長い髪のままかな?
  ‘RYU’は、ほら ネクタイしめて
  僕が僕じゃないみたい

  いつまでも忘れない
  今でも目をこうして閉じれば19のままさ
  でも僕等 もう二度と
  あの日のきらめき この腕に取り戻せない


さてさて、僕にとってあの頃(19の頃・・・)
目を閉じて、思い浮かぶ‘髪の長い’あの娘は元気かな?
    2月2日 (金)

たまにゃ~‘浜省’(浜田省吾)さんの話でもしようかのう!

(って、良く話しますが・・・)笑

昔から読んでくれている人はお分かりですが
『RYU ROAD』の、‘ROAD’は、
浜省さんのツアータイトル『ON THE ROAD』から
頂いているのね、←知ってました?

そんな、彼の歌を初めて聞いたのが中学生の時ね
(たぶん‘終わりなき疾走’か‘片想い’だったと思う)
こんにちまで、多大なる影響を受けて今に至る訳ですけど
初めて、ライブに行ったのが高校1年生の時だね
J・BOYのツアーの代々木体育館だった。
3階席の方から見たから、席が遠く
米粒のようだったから、動いたら誰か誰かと解からないの(笑)
そんな、想い出を想い出しながら
僕が選ぶ浜省さんの歌ベスト10を紹介するなら

①AMERICA・・・この歌が1番好きね、この歌を初めて聴いた時
           高校の頃、バンドを作りましたね
           そして、本気でアメリカにも行こうと!(爆)

② 演奏旅行  ・・・ この歌のライブを収録された物を持っているの           
            車の中で歌うならこの歌!
            俺はただの‘ロックロールシンガー’・・・ 
              
③19のままさ ・・・ この歌の詩が凄く好き!
            今も目を閉じれば19のまま・・・
            カラオケで歌うならこの歌!!

④ひとりぼっちの・・・ ご存知、僕の短編小説の原点ね 
 クリスマス      アメリカを舞台にした物を書くのも
            この歌の影響から!

⑤光と影の季節 ・・・ この歌を聴いたとき、やっぱ浜省さんらしい
            良い歌ですね、この歌はライブ向きかな?
            一度生で聴いて見たい歌ですね!

⑥愛という名のもと
⑦青空のゆくえ
⑧恋は魔法さ
⑨遠くへ
⑩星の指輪

 
①~④は、80年代に作られた歌ですね(笑)
今も色褪せなく聴いたり歌うことが出来ます。
知っている歌がありましたか?
どの歌も名曲ですよ!!
何曲かは、以前紹介しましたが・・・
えっ、浜省さんには興味が無い?
‘もうひとつの土曜日’や‘悲しみは雪のように’以外は知らない?
アハハハハハ~~~
浜省さんファン以外は興味の無い話でした。
(笑)
  12月21日 (木)

もう少しでクリスマスですね!
世の男性諸君、可愛い女性の為に
プレゼントやデートプランをちゃんと練っておりますか?
そして、妻帯者の方々は普段の感謝から?
へそくりから、たまには奥さんに何か買って上げて下さいね
間違っても違う女性にプレゼントしないように!!
アハハハハハハ。

さて、何と言ってもクリスマスまで
忙しい毎日を送っている僕ですが
僕の‘短編小説’の原点とも言えるこの歌を
ギターでも取り出して・・・・・・

ひとりぼっちのクリスマス
  
  あの娘乗せた翼 夜空へ消えてく
  空港の駐車場 もう人影もない
  ”行くな”と引き止めれば 今頃二人
  高速を都心へと 走っていたはず

  失したものが あまりに大きすぎて 痛みを
  感じることさえ 出来ないままさ
  ひとりぼっちの クリスマス・イブ
  凍えそうな サイレント・ナイト
  ここからどこへ行こう もう何も見えない空の下


  妹と暮すつもり しばらくニューヨークで
  ひとりきり 東京で もう生きてゆけない
  逢いたい時にだけ 電話かけてきて
  食事して ドライブして ベッドに入るだけ

  形の無い愛だけを 信じてきたあなたは
  本気で愛することを 怖れてるだけ
  ひとりぼっちの クリスマス・イブ
  凍えそうな サイレント・ナイト
  二人で生きてきた 都会の灯りが遠ざかる


  降り出した みぞれまじりの
  雨が 雪に変わってゆく
  誰も皆 愛する人の
  待つ場所へと 帰ってゆく


  ポケットの中 あの娘に贈ろうとした Golden Ring
  今でも (RYUの)手のひらに 握りしめたまま
  ひとりぼっちの クリスマス・イブ
  凍えそうな サイレント・ナイト
  もう守るものなんて見つけられない 何ひとつ


さてさて、僕は
この歌を20年前(高校生の頃)から聴いているから
歌の主人公のように
いつもクリスマスは‘ひとりぼっち’なのかも知れませんね
(苦笑い)
2006.10.15 彼女はブルー
   10月15日 (日)

最近ホント夜は寒いですね
半袖では、もう寝る事が出来ないぐらい寒い(笑)
いよいよ、冬に近づいてきましたね!

さて、いつもながら日曜日の夜は
寂しいものがありますね
こんな夜は・・・

‘ふっと’

誰かの事を思い出すように
切ない彼女の為に
そんな、昔の恋を思い出しながら

ギターでも、取り出して
浜省さんのこの歌を歌うかのう!

彼女はブルー

君の部屋は まだ家具もなくて
彼のアパートを出てきたばかり
‘カーテンの色は何色がいいかな・・・’なんて呟いてる
片思いのままで 終わらせるはずの心が揺れるよ
今夜君と どこか遠くの海まで走りたい
でも 君の心は今もブルー
その唇に そっとキスしたいけどこのまま帰るよ
明日も 友達で会えるから

過ぎた日々の 彼との想い出を話してる
窓の外を見つめて
‘愛ははかなく契約なんてないのよ’と笑いながら
何も食べてないんだろう?痩せたね
横顔 悲しいくらいに
今夜君と どこか陽気な店で踊りたい
でも 君の心は今もブルー
その肩先を そっと抱きたいけどこのまま帰るよ
明日も 友達で会えるから

真夜中でもいいんだぜ!! 呼び出してくれよ 寂しい時には
今夜君を ‘RYU’の部屋へ連れて帰りたい
でも 君の心は今もブルー
その手のひらに そっと触れたいけどこのまま帰るよ
明日も 友達で会えるから

その唇に そっとキスしたいけどこのまま帰るよ
明日も 友達で会えるから


ホント、真夜中でもいいんだけど
本当に寂しい時にしてね!(笑)
って、僕は誰に言ってるんだか・・・・・・
  9月9日 (土)

プロ野球、パ・リーグ盛り上がってますね
我がファイターズ今日も勝ちました!
ファンとしては、今年が一番優勝に近く感じますね~

先程ジャイアンツ戦をテレビで観ましたが
これからなんと‘東京ドーム’で
草野球をしに行ってきます。
(午前2時試合開始)
野球をしている者、観ていたもんには憧れの聖地ですね
その場で野球が出来るのですから!!

同じ左打者の天才‘イチロー’‘松井秀’‘B・ボンズ’
そして、我がファイターズの‘小笠原’が立った事のある
打席にも立てますから、楽しみですね~
して、残念ながらマウンドには立てませんが・・・・
楽しんできます!!

さて、そんな夜ですが
気持ちが高ぶりながら、ギターでも取り出して(2夜連続!!)
全国の野球ファンの為に
そして、深夜に野球をする‘野球バカ’な僕に
‘浜省’さんのこの歌を歌いましょう!!

(弦が2本切れているから相変わらず音は悪いですが・・・・・・)

BASEBALL KID’S ROCK

肩と肘のあたりが痺れてる 寝返り打つ度に痛む膝
眠れないホテルのベット
今日で連続7試合ずっとノーヒット打席が続いている
街へ出る気にもなれない
若い奴等が飢えた目で俺を狙ってる 
記者席じゃシーズンオフのトレード話

Baseball Kid  今も Baseball Kid 雨上りの芝生のにおい
Baseball Kid  ただの Baseball Kid 
意味などないのさ ただ好きなだけ 

金のため? No! 名誉のため?No! 
チームのため?No! ただ野球が好きなだけ

Baseball Kid  今も Baseball Kid 走る投げる捕る打つ
シンプルなゲーム
Baseball Kid  ただの Baseball Kid 
意味などないのさ ただ好きなだけ
Baseball Kid  永遠の Baseball Kid 
意味などないのさ ただ好きなだけ
いつまでたっても 
ただの Baseball Kid&Rok'n Roll kid・・・・・・


されどホンマ‘アホ’かも知れんなぁ~
真夜中に野球をするなんて、
アハハハハハハハハ。
   8月15日 (火)

早いものであのコンサートから7年が経ちました。
昨年も書きましたが‘終戦記念日’の今日
浜省さんの『Let Summer Rock』
立川昭和記念公園でのライブに参加しておりました。
今は、その映像のDVDを観ながら書いております。

そんな会場で行われた
昭和記念公園は、昔は米軍キャンプの跡地、
または、飛行場のあった場所だったわけで
今も思い出すのですが

‘AMERICA’って歌があるんだけど
(ちなみに、僕の一番好きな歌ね)
浜省さんがこの歌を唄う前に

『ここは米軍キャンプの跡地で、終戦記念日に
 ‘AMERICA’を歌う、なんてシュールなんだ・・・(笑)』

そんな事を語っておりました。
今も、その時の夕陽、雲の流れ、風の心地よさ
芝生の匂い、夏の夜空・・・・・
忘れられませんね~
今年は久し振りにコンサート行けるかな?


さて、そんな終戦記念日の今日も相変わらず
『靖国参拝』で揉めてますね
個人的な意見ですが‘他国’がどうのこうと言おうと
大きなお世話だと思うのですが・・・・・
もっと、政府として国として
他国に強い姿勢をもっと示して欲しいですね
それが戦争で、亡くなった人達の供養になると思います。
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